プラスチックリサイクル事業

企業活動の中で生まれるさまざまな廃プラスチック。お話を伺うと、多くの法人様では「廃プラスチックは捨てるもの」との認識をお持ちのようです。しかし、一見使えなさそうな廃プラスチックも、適切な処理を行えば大切な資源として活用することができ、経費削減にもつながります。

買い取り可能なプラスチック※クリックして下さい。

PE
Polyethylene(ポリエチレン)

主要取扱い一覧

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PP
Polypropylene(ポリプロピレン)

主要取扱い一覧

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ABS
Acrylonitrile Butadiene Styrene
(アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン)

主要取扱い一覧

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PC
Polycarbonate(ポリカーボネート)

主要取扱い一覧

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PMMA
Polymethyl Methacrylate(ポリメチルメタクリレート)

主要取扱い一覧

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PET
Polyethylene Terephthalate(ポリエチレンテレフタラート)

主要取扱い一覧

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PS
Polystyrene(ポリスチレン)

主要取扱い一覧

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PA
Polyamide(ポリアミド)

主要取扱い一覧

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PVC
Polyvinyl Chloride(ポリ塩化ビニル)

主要取扱い一覧

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ご相談は無料です

このようなお悩みはありませんか?

  • 原形を留めずに廃プラスチックを粉砕したい
  • 商標登録の問題でリサイクルに制限がある
  • 自社で扱う廃プラスチックが処理可能か知りたい
  • 受け入れ可能な量について知りたい

ダイエイでは、これまで培ってきた豊富な実績とノウハウで、みなさまのお悩みにお応えいたします。まずは、お電話やメールにてお気軽にお問い合わせください。

ご存じですか? プラスチック材質表示識別マーク

資源有効利用促進法に基づき、1993年6月より、清涼飲料・しょうゆ・酒類のPET材質のボトルに表示が義務づけられています。

2~7の材質の物は任意表示で法的表示義務はありません。

この材質表示識別マークは1989年、米国プラスチック産業協会(Sociery of Plastics Industry:SPI)が、プラスチック廃棄物の効率的な分別や収集促進のために制定したものです。SPIコードともいわれ、日本もこのSPIコードに準じた様式を使用しています。

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